2017年04月11日

富野由悠季がエロゲ作ったらさ

1: 通常の名無しさんの3倍 2017/03/26(日) 09:58:44.25 ID:0YcGfhuo0.net

みんなギスギスしてるかノリノリしてて、ヒロインに一人は男勝り系がいて、断面図がカットイン表示されるの?


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 富野由悠季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年02月27日

富野由悠季「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ」…『この世界の片隅に』片渕監督と対談

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 20:06:50.38 ID:CAP_USER9.net

富野由悠季×片渕須直の対談が実現 「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ」
2017.2.21 Tue 18:24

アニメ・ゲーム・声優関係の様々な番組コンテンツを配信する新ポータル「AG-ON Premium」は、3月17日の本オープンを前にプレオープンし、オープン記念対談・特別番組が決定したことを発表した。スペシャル対談には『機動戦士ガンダム』シリーズで知られる富野由悠季監督と、大ヒット中の映画『この世界の片隅に』を手掛けた片渕須直監督が登場する。

対談は「前篇」と「後篇」に分けての配信となる。「前篇」では「和田昌之と長久友紀のWADAX Radio」の特別編として、両監督へのインタビューが行われた。
『この世界の片隅に』を観て片渕監督との対談を切望したという富野監督は、同作に対する評価を問われると「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ(笑)。自分で作りたいと思った」との大賛辞を送ったほか、富野監督ならではの作品論や技術論を展開している。

一方の「後篇」はニュースサイト「ダ・ヴィンチニュース」とのコラボによる、「ダ・ヴィンチニュース編〜映画『この世界の片隅に』富野監督×片渕監督 特別対談」と題した両名の対談だ。
このなかで片渕監督は「すずさんは日常生活を営んでいたはずだったのに、何に追い詰められて“戦争をする側”の意識に至ってしまったのか」としたうえで、「戦争は何が罪かというと、昨日まで普通の市民だった人が徴兵されて兵隊になるわけですね。そうやって人が本来犯すべきではない罪を背負わされたり、あるいは罪でもないのに罪悪感を背負わされたりする。そういう末に、すずさんは『私は戦っているのだ』という意識に至ってしまう」と、人物造形について詳細に解説している。

配信中の「前篇」は8月20日まで、「後篇」は3月10日から9月10日まで視聴可能だ。世代の異なる2人のアニメーション監督はどんな対談を繰り広げるのか、アニメファン必聴のコンテンツといえそうだ。

「富野由悠季監督×片渕須直監督対談」※対談特番「前篇」
視聴可能期間: 好評配信中〜2017年8月20日(日)23:59まで

(以下略、全文はソースをご覧ください。※本文は原文ママ)


http://animeanime.jp/imgs/slider/105880.jpg
http://animeanime.jp/imgs/slider/105881.jpg
http://animeanime.jp/article/2017/02/21/32646.html


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 富野由悠季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年02月06日

【イベント】富野由悠季×高橋良輔トークショー開催 手塚治虫ゆかりの地で“ロボットアニメ”を語る

1: yomiφ ★ 2017/01/26(木) 22:47:30.13 ID:CAP_USER.net

兵庫県所在の宝塚市立手塚治虫記念館は、虫プロダクション出身でロボットアニメを監督した経験のある富野由悠季と高橋良輔を招き、「虫プロの遺伝子〜ロボットを創った男達」と題したトークショーを行うと発表した。
宝塚ホテル・宝寿の間にて、2017年3月12日の13時より開演する。

虫プロダクションとは、マンガ家になった手塚治虫が幼少期に感じたアニメへの想いを形にするべく創設した、手塚自身の制作スタジオだ。
虫プロダクションにはアニメ業界の発展に貢献した多くの人材が在籍しており、『機動戦士ガンダム』の富野や『装甲騎兵ボトムズ』の高橋も、かつては同社でその腕を磨いている。

今回のトークショーは、虫プロダクションに入社してアニメ制作を開始した富野と高橋を招聘し、同社での手塚との思い出やTVアニメーション黎明期の話のほか、『機動戦士ガンダム』・『装甲騎兵ボトムズ』などで「ロボット」を題材にしたきっかけやその醍醐味、
創作に込めた想いなどについて、両名に語り合ってもらうことが目的となる。

出演に向けて富野は「昆虫が好きになれる空気感と宝塚歌劇団に代表される文化。それが手塚先生を育てたと思っています。そのような場所でお話をさせていただけるというのは、ファンにとって名誉なことなのです」とコメントしたうえで、
「そんなもの? という疑問に答えられたらいいなと思っております。創作をするとか時代性を乗り越えるためには、風土の持つ力は無縁なものではないと思っておりますので......」との意欲を語った。

そして高橋は手塚を「魁であり、並ぶ者のない巨星であり、そして常に前衛だった。生涯をかけて留まるということを知らなかった。言うことはいつも一緒、『アイディアは売るほどあるんですよ』。この気概! 私の人生で知りえた真に偉大な存在であった」と振り返りながら、
「その人がいつも言っていたのが、『あなたも私と同じ作り手なんですよ』の一言。この言葉にどんなに後押しされたか、感謝してもしきれない。そんな師のことを皆さんと一緒に語り合いたいと思います」と想いを寄せた。

入場料700円・定員500人で、参加には往復はがきでの事前申し込みが必要となる。手塚の下でテレビアニメ黎明期を駆け抜け、現在は日本を代表するアニメ監督として名を馳せている両名だけに、大きな注目を集める催しとなりそうだ。

「虫プロの遺伝子〜ロボットを創った男達」
日時: 2017年3月12日(日)13時開演(15時終演予定)
会場: 宝塚ホテル「宝寿の間」
出演者: 富野由悠季、高橋良輔
定員: 500人(事前申し込み制)
入場料: 700円(参加者は手塚治虫記念館への入館が可能)

http://animeanime.jp/article/2017/01/24/32280.html

手塚治虫記念館|応募要項等はこちら
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/tezuka/4000021/4000148.html


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 富野由悠季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする